添付文書

  1. 知っておくべきこと 時事問題

    添付文書の記載内容が新しくなる?~20年ぶりの改訂で「原則禁忌」や「慎重投与」が廃止に

    【薬剤師が執筆・監修】20年ぶりに改訂される「添付文書」の要領~原則禁忌や慎重投与が廃止され、より現代医療に適した記載内容に…

  2. 知っておくべきこと 妊娠、授乳

    FDA基準によるカテゴリ分類が廃止されたのは何故?~妊婦に対する薬の安全性評価の変容

    【薬剤師が執筆・監修】アメリカでの妊婦に対する薬の安全性評価は、漠然としたカテゴリ分類から、個別の記述方式に変わった~日本の添付文書はまだ「絶対禁忌」と「原則禁…

  3. 薬機法 時事問題

    薬事法の名前が変わった?~医薬品医療機器等法、改正の3つのポイント

    【薬剤師が執筆・監修】「医療機器」の実用化スピードアップ、医薬品・医療機器の安全対策強化、再生医療の実現という3つの大きなポイント…

  4. 知っておくべきこと 専門用語解説

    添付文書で「禁忌」とされているものは、全て使用できないのか?~絶対禁忌と原則禁忌の違い

    【薬剤師が執筆・監修】添付文書の「禁忌」は「禁忌」ではないこともある~なぜ禁忌と設定されたのか、その背景を知る…

  5. 個別指導対策 調剤料

    一包化できない薬はどれ?~添付文書上に記載がある薬の一覧

    【薬剤師が執筆・監修】添付文書上に明記されている薬、添付文書上の明記はないが薬の特性上避けた方が良い薬~保険適用の視点からも区別して考える…

  6. 薬の誤解 個別指導対策

    「適宜増減」とあれば、服用回数を変更しても良い?~レセプト上の問題点

    【薬剤師が執筆・監修】添付文書に書かれている「適宜増減」は、「1日の投与量」を増減させることであって、「1日の服用回数」を増減させることではない~用法変更の場合…

  7. 薬学コラム 副作用

    ”悪魔の証明”とは~まだ一度も確認されていない副作用でも、「起こらない」とは言えない

    【薬剤師が執筆・監修】未知の副作用を予測することは困難~薬における「リスク回避」と「リスク管理」…

  8. 妊娠、授乳 子どもの薬

    薬を飲んでいる間も、授乳して良いと言われた。何故?~乳児が摂取する薬の量(RID)を概算する

    【薬剤師が執筆・監修】乳児の薬物摂取量を概算し、授乳の大きなメリットと天秤にかけて考える…

  9. 知っておくべきこと 妊娠、授乳

    妊娠に気付かず薬を飲んでいた時は、どうすれば良い?~「禁忌」の意味と、妊娠の4つの時期

    【薬剤師が執筆・監修】単に「禁忌」と書かれているからというだけで、怯える必要はない~気付いた時点で主治医に連絡し、今後の対応を相談しよう…

  10. 知っておくべきこと 薬物動態学

    薬が効き始めるまで、どのくらいかかる?

    【薬剤師が執筆・監修】最高血中濃度に到達する時間(Tmax)、半減期(t1/2)などの体内動態データから、薬の効果や副作用の現れる時間を概算する…

■主な活動

【書籍】
■羊土社
薬の比較と使い分け100(2017年)
OTC医薬品の比較と使い分け(2019年)
■日経メディカル開発
薬剤師のための医療情報検索テクニック(2019年)
■金芳堂
医学論文の活かし方(2020年)

 

【連載】
Medical Tribune / PharmaTribune
ダイヤモンド・ドラッグストア
m3.com

 

【講演】
薬剤師会(兵庫県/大阪府/広島県/山口県)
大学(兵庫医療大学/第一薬科大学)
学会(日本薬局学会/プライマリ・ケア連合学会/アプライド・セラピューティクス学会)

 

【監修・出演等】
異世界薬局(MFコミックス)
Yahoo!ニュース動画
フジテレビ / TBSラジオ
yomiDr./朝日新聞AERA/BuzzFeed/日経新聞土曜版/日経トレンディ/大元気/女子SPA!ほか

 

 

利益相反(COI)
特定の製薬企業との利害関係、開示すべき利益相反関係にある製薬企業は一切ありません。

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