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  1. 薬剤師のありかた 告知情報

    忙しい人にお勧めの「勉強・情報収集用ブログ」の紹介

    公的機関の情報と併せて活用できる、薬剤師のための「勉強・情報収集用ブログ」のリンク集~新薬や適応追加・販売中止の情報から、創意工夫に富んだ教育用コンテンツ、様々なスタイルの論文抄読、現場目線での業務改善など…

  2. 似た薬の違い 甲状腺疾患

    『メルカゾール』と『チウラジール』、同じ甲状腺の薬の違いは?~第一選択と妊娠中の影響、換算量

    【薬剤師が執筆・監修】効果が早く副作用の少ない『メルカゾール』が第一選択、妊娠予定・妊娠初期には『チウラジール』が推奨される~FT3/FT4正常化にかかる時間と…

  3. 似た薬の違い 筋弛緩薬

    『テルネリン』と『ミオナール』、同じ筋弛緩薬の違いは?~効果と副作用・相互作用

    【薬剤師が執筆・監修】強力だが眠気や血圧低下の副作用・CYP1A2に関係した相互作用のリスクも高い『テルネリン』、効き目は穏やかだが副作用や相互作用のリスクが低…

  4. 抗生物質 似た薬の違い

    『ジスロマック』と『クラリス』、同じマクロライド系抗菌薬の違いは?~相互作用と服用の手間・妊娠中の安…

    【薬剤師が執筆・監修】CYP3A4にほぼ影響しない『ジスロマック』は相互作用のリスクが低く、服用の手間や妊娠中の安全性評価の点からも優れているが、『クラリス』の…

  5. 告知情報

    本年もよろしくお願い致します。

    2018年の目標と、2017年の主な活動実績・アクセスの多かった記事…

  6. 狭心症・心筋梗塞 似た薬の違い

    『アイトロール』と『ニトロール』、同じ硝酸薬の違いは?~初回通過効果と狭心症の予防・治療、耐性への対…

    【薬剤師が執筆・監修】肝臓での初回通過効果を受けにくく体内動態にばらつきが少ない『アイトロール』、予防と治療の両方に使える「錠剤」や口腔の乾燥した高齢者・意識の…

  7. 知っておくべきこと 時事問題

    海外製の「やせ薬」から検出された薬物について~ダイエットに適さない理由と危険性

    【薬剤師が執筆・監修】健康被害の報告されている海外製「やせ薬」に含まれている成分、それぞれダイエットに適さない理由と危険性について…

  8. 薬学コラム

    開発時には「思いもしなかった使われ方」をしている薬~創薬 Advent Calendar 2017

    鉄道網が整備され「牛肉大量消費」時代を迎えたアメリカで、拡大し続けた牧場に突如現れた謎の出血病「スイートクローバー中毒」から見出された『ワーファリン』と、土木建…

  9. 似た薬の違い 高血圧

    『アダラート』・『カルブロック』・『アテレック』、同じCa拮抗薬の違いは?~L型・T型・N型チャネル…

    【薬剤師が執筆・監修】強力な降圧薬であるL型Ca拮抗薬の『アダラート』、腎保護効果に優れるT型Ca拮抗薬の『カルブロック』、交感神経への影響が少ないN型Ca拮抗…

  10. 糖尿病治療薬 似た薬の違い

    『ベイスン』・『セイブル』・『グルコバイ』、同じα-GIの違いは?~作用する酵素と副作用、食直前の飲…

    【薬剤師が執筆・監修】下痢や放屁の副作用が少ない『ベイスン』、食後服用も選択肢になる『セイブル』、最も使用実績が豊富な『グルコバイ』~作用する酵素と消化器系の副…

  11. 知っておくべきこと 薬学コラム

    検索結果に医薬品の違法・不正流通サイトを見つけた時は~フィードバックと薬剤師の情報発信

    ボタン1つで抗菌薬が買える違法・不正サイトが蔓延するGoogle検索に対して、薬の適正な流通・使用を司る薬剤師ができること~現状の周知と具体的な対策…

  12. 告知情報 活動実績

    【書籍化のお知らせ】「薬局ですぐに役立つ 薬の比較と使い分け100」

    100のテーマ・参考文献730件・画像350個・書き下ろしのコラムやこぼれ話300個の、盛りだくさんな書籍になりました~「お薬Q&A~Fizz Drug Inf…

  13. 緑内障治療薬 似た薬の違い

    『キサラタン』と『チモプトール』、同じ緑内障の点眼薬の違いは?~プロスタグランジン関連薬とβ遮断薬、…

    【薬剤師が執筆・監修】全身性の副作用(気管支収縮や血圧上昇)が少ない『キサラタン』と局所の副作用(色素沈着やまつ毛の異常)が少ない『チモプトール』~作用の違いと…

  14. 知っておくべきこと 薬学コラム

    「正しい医療情報」とは何か~正しさの限界と適切な情報提供

    「正しさ」は時と場合・人の状況によって変わること、内容に間違いがなくても不適切な情報提供になる恐れがあること~「正しさの限界」を知っている現場の医療従事者が行う…

  15. 副作用 統合失調症

    『リスパダール』が「高プロラクチン血症」を起こしやすいのは何故?~血液脳関門と下垂体

    【薬剤師が執筆・監修】「血液脳関門」を通りにくい『リスパダール』は、「血液脳関門」の外側にある「下垂体」に影響しやすい~副作用の少ない「第二世代(非定型)」の『…

  16. 似た薬の違い 統合失調症

    『セレネース』と『リスパダール』、新旧の統合失調症の薬の違いは?~定型・非定型の効果と副作用、錐体外…

    【薬剤師が執筆・監修】体重や血糖・脂質に影響しにくい「第一世代(定型)」の『セレネース』、錐体外路障害が少ない「第二世代(非定型)」の『リスパダール』~統合失調…

  17. 似た薬の違い 統合失調症

    『リスパダール』・『ルーラン』・『ロナセン』、同じ統合失調症の薬の違いは?~使用実績・食事の影響と副…

    【薬剤師が執筆・監修】治療効果に大差はない非定型抗精神病薬SDA~世界100ヶ国以上で使われ使用実績が豊富な『リスパダール』、錐体外路障害が少なく抗不安・抗うつ…

  18. 緑内障治療薬 似た薬の違い

    『キサラタン』・『タプロス』・『トラバタンズ』・『ルミガン』、同じプロスタグランジン関連薬の違いは?…

    【薬剤師が執筆・監修】緑内障への効果に大きな違いは無いが、最も古い『キサラタン』は安価、国産の『タプロス』は使い勝手が良い、塩化ベンザルコニウムを含まない『トラ…

  19. 薬学コラム

    「異世界薬局」の薬学考証裏話~その薬、水にするか粉にするか

    『異世界薬局( MFコミックス刊)』の薬学考証~ビールジョッキで薬を飲む女帝・異世界感をぶった斬る「セントジョーンズワート」に関する父子カンファレンス・白粉によ…

  20. 似た薬の違い フィブラート系薬

    『パルモディア』と『リピディル』、同じフィブラート系薬の違いは?~副作用とCYPの相互作用、スタチン…

    【薬剤師が執筆・監修】副作用の少ない『パルモディア』と、CYPやOATPの影響を受けない『リピディル』~TG高値・HDL-C低値の治療に使う「フィブラート系薬」…

■主な活動

★12月8日のフジテレビ「直撃LIVE グッディ!」に薬剤師としてコメントを寄せました。
★10月27日 薬局新聞「かかりつけ薬剤師Personal」で紹介されました。
★10月13日 書籍「薬局ですぐに役立つ 薬の比較と使い分け100(羊土社)」発売。
★3月23日発売の「異世界薬局(コミック版)」に薬学監修として携わりました。
★12月28日のYahoo!ニュース動画「抗生物質が効かなくなる日」に監修として携わりました。

★PharmaTribuneで連載中

利益相反(COI)
特定の製薬企業との利害関係、開示すべき利益相反関係にある製薬企業は一切ありません。

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  1. 時事問題

    【活動実績】PharmaTribuneでコラム「世間を賑わした健康情報」連載中で…
  2. 活動実績

    【活動実績】日経トレンディ3月号の「花粉症対策記事」に情報提供しました
  3. 活動実績

    【活動実績】コミック版「異世界薬局」に監修として携わりました
  4. 活動実績

    【活動実績】情報番組「直撃LIVE グッディ!」に薬剤師としてコメントを寄せまし…
  5. 告知情報

    【書籍化のお知らせ】「薬局ですぐに役立つ 薬の比較と使い分け100」
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