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  1. 告知情報 活動実績

    【新刊のお知らせ】「薬剤師のための 医療情報検索テクニック」

    【新刊のお知らせ】薬剤師のための医療情報検索テクニック(日経メディカル開発) 2019年12月19日発売…

  2. 薬学コラム

    異世界薬局の薬学考証裏話2~「ペスト」治療薬、分包や保管の手間も考慮した選択肢

    「異世界薬局」で始まったペストとの戦いで、主人公たちが「レボフロキサシン」を治療薬として選んで準備を始めた理由~投与経路・副作用リスク・安定性・味、更に準備にか…

  3. 告知情報 活動実績

    【新刊のお知らせ】「OTC医薬品の比較と使い分け」

    【新刊のお知らせ】OTC医薬品の比較と使い分け(羊土社) 2019年11月29日発売…

  4. 知っておくべきこと ワクチン

    第52回 日本薬剤師会学術大会 分科会26に参加して

    日薬の分科会26「薬剤師は、薬害に対し何ができるか」に参加して感じた共通認識、薬剤師が心すべきこと、それと違和感に対する意見です。…

  5. 解熱鎮痛薬・NSAIDs 似た薬の違い

    OTCの痛み止め(内服・外用)、各成分の特徴から考える使い分け~鎮痛効果・副作用・年齢制限の違い

    【薬剤師が執筆・監修】OTC医薬品に配合されているNSAIDsの効果・副作用の比較と年齢制限から考える使い分けの基準…

  6. 薬の誤解 インフルエンザ

    今さら聞けないインフルエンザの予防接種の話~ワクチンの効果と、よくある誤解

    【薬剤師が執筆・監修】インフルエンザワクチンの「予防効果」の正しい意味と、よくある誤解~感染・発症の予防と重症化の予防、前橋レポートの問題点、ワクチンに関するデ…

  7. 知っておくべきこと 薬学コラム

    添付文書に記載された副作用頻度の数字を、単純に比較してはいけない理由

    【薬剤師が執筆・監修】『ロキソニン』0.05~0.1%未満、『セレコックス』0.2%という消化性潰瘍の頻度を例に、母集団の異なる臨床試験で得られた数字だけを比較…

  8. 似た薬の違い 市販薬・OTC

    乗り物酔いのOTC、どんな選び方をすれば良い?~予防・治療の効果や副作用から考える使い分けのポイント…

    【薬剤師が執筆・監修】覚醒を維持したい時の予防薬「抗コリン薬」、症状が悪化してからでも効果的な「抗ヒスタミン薬」~乗り物酔いの予防と治療効果、副作用の違いと、成…

  9. 薬剤師のありかた 活動実績

    【立てよ薬剤師2】薬剤師の情報発信を増やしたい理由~日薬学術大会の発表報告と今後の課題

    1つの完璧な情報を目指すのではなく、より多角的で変化に強い、多くの「善玉」な情報で医療情報の環境を支えるために~病院・薬局で接する機会の少ない「いま健康な人」も…

  10. 似た薬の違い インフルエンザ

    『ゾフルーザ』と『タミフル』、同じインフルエンザ治療薬の違いは?~治療効果と服用回数・薬の値段・使用…

    【薬剤師が執筆・監修】1回の服用で治療が終わるため、非常に手間が少なく、「自己判断による中断」や「薬の使い回し」が起こり得ない『ゾフルーザ』と、値段が安く、子ど…

  11. 抗生物質 副作用

    「ピボキシル基」を持つ抗菌薬で低血糖が起こるのは何故?~カルニチンと脂肪酸β酸化(糖新生)

    【薬剤師が執筆・監修】「ピボキシル基(ピバリン酸)」の代謝に消費される「カルニチン」は、脂肪酸β酸化(糖新生)にも必要な物質のため、欠乏すると低血糖を起こしやす…

  12. 似た薬の違い 去痰・鎮咳薬

    『メジコン』と「リン酸コデイン」、同じ咳止めの違いは?~麻薬性・非麻薬性鎮咳薬の効果と副作用、咳止め…

    【薬剤師が執筆・監修】効果はほぼ同等の『メジコン』と「リン酸コデイン」、依存形成や呼吸抑制のリスクが少ない『メジコン』が優先的に使われるが、他に効果の確かな鎮咳…

  13. 子どもの薬 去痰・鎮咳薬

    「リン酸コデイン」は12歳未満に使っても良い?~呼吸抑制と日本人のCYP2D6

    【薬剤師が執筆・監修】呼吸抑制のリスクと小児の禁忌指定~「コデイン」から「モルヒネ」の代謝に関わるCYP2D6のUltrarapid Metabolizerと日…

  14. 似た薬の違い ステロイド点鼻薬

    『ナゾネックス』と『リボスチン』、同じ点鼻薬の違いは?~アレルギー性鼻炎に対するステロイドと抗ヒスタ…

    【薬剤師が執筆・監修】くしゃみ・鼻水・鼻詰まりに効果的な『ナゾネックス』などのステロイド点鼻薬は、『リボスチン』など「抗ヒスタミン薬」の点鼻薬に比べて効果・安全…

  15. 似た薬の違い パーキンソン病

    『ミラペックス』と『ペルマックス』、同じパーキンソン病治療薬の違いは?~麦角系・非麦角系の差と第一選…

    【薬剤師が執筆・監修】『ミラペックス』などの「非麦角系」は心弁膜症のリスクがない第一選択、眠気や便秘などの副作用で使えない場合は『ペルマックス』などの「麦角系」…

  16. 知っておくべきこと 薬事関連法規

    不要な薬を薬局に返せば、返金してもらえる?~健康保険法上の解釈と残薬の活用方法

    【薬剤師が執筆・監修】処方箋に基づく調剤は「商品の売買」ではなく、診察や治療と同じく健康保険法上の「療養の給付」にあたるため、返金はできない~品質管理上の問題点…

  17. 似た薬の違い パーキンソン病

    『ミラペックス』と『ビ・シフロール』、同じ「プラミペキソール」製剤の違いは?~パーキンソン病治療の服…

    【薬剤師が執筆・監修】1日1回の服用で治療ができて切り替えも簡単な『ミラペックス』、腎障害でも用量調節しながら使える『ビ・シフロール』~パーキンソン病治療で服用…

  18. 抗真菌薬 糖尿病

    糖尿病患者は水虫が悪化しやすい?~潰瘍・下肢切断のリスクと市販薬の是非

    【薬剤師が執筆・監修】糖尿病患者では、水虫の悪化が下肢切断のリスクになるため、軽症のうちに皮膚科を受診し適切な治療を受ける必要がある。…

  19. 解熱鎮痛薬・NSAIDs 知っておくべきこと

    『ロキソニン』が痛みを和らげるメカニズムと、胃を荒らしやすい理由

    【薬剤師が執筆・監修】痛みの原因でもあり、胃を守る物質でもある「プロスタグランジン」を減らす『ロキソニン』の効果と副作用~COX-2阻害薬の『セレコックス』の特…

  20. 狭心症・心筋梗塞 似た薬の違い

    『ニトロダーム』と『フランドル』、同じ狭心症の貼り薬の違いは?~かぶれと粘着力・金属の有無とAED使…

    【薬剤師が執筆・監修】粘着力が強く剥がれにくい『ニトロダーム』、かぶれにくく貼り直しができ金属も含まない『フランドル』~狭心症の貼り薬は、AED電極パッドの邪魔…

  21. 栄養素 似た薬の違い

    『エンシュア』・『ラコール』・『エネーボ』、同じ半消化態栄養剤の違いは?~値段・栄養バランスと微量元…

    【薬剤師が執筆・監修】単価・カロリーあたりの値段が最も安い『エンシュア』、脂質が少なく植物性タンパク質が多めの日本人向きな『ラコール』、微量元素Se・Cr・Mo…

■主な活動

【書籍】
■羊土社
薬局ですぐに役立つ 薬の比較と使い分け100
OTC医薬品の比較と使い分け
■日経メディカル開発
薬剤師のための医療情報検索テクニック

 

【監修・出演等】
異世界薬局
m3.com 薬剤クイズ
ダイヤモンド・ドラッグストア
Yahoo!ニュース動画
フジテレビ / TBSラジオ
yomiDr./朝日新聞AERA/日経新聞土曜版/日経トレンディ/大元気/女子SPA!ほか

 

 

【連載】
PharmaTribune「世間を賑わした健康情報」

利益相反(COI)
特定の製薬企業との利害関係、開示すべき利益相反関係にある製薬企業は一切ありません。

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