腸内細菌

  1. 漢方薬 相互作用

    漢方薬を2種類併用しても大丈夫?~「甘草」の1日量と「偽アルドステロン症」の副作用

    【薬剤師が執筆・監修】「甘草」に含まれる「グリチルリチン」は1日量の目安が定められている~漢方薬で生じる個人差の理由と、「甘草」が重複する時の実際の対応…

  2. 知っておくべきこと 子どもの薬

    1歳未満の乳児に「ハチミツ」がダメなのは何故?~「乳児ボツリヌス症」と、加熱や国産に対する誤解

    【薬剤師が執筆・監修】腸内細菌や免疫機能が整っていない1歳未満の乳児では、「ボツリヌス菌」が体内で増殖してしまう~成人でも起こる「ボツリヌス毒素」の食中毒との違…

  3. 抗生物質 子どもの薬

    抗生物質で下痢をしている。薬を止めさせるべき?~我慢すべき下痢と、危険な下痢を見分けるポイント

    【薬剤師が執筆・監修】抗生物質で起こる下痢の原因と、薬を飲み続けるべきかどうかの判断基準~耐性菌を生まないために抗生物質は正しく使う…

  4. 整腸剤・下痢止め 似た薬の違い

    『ビオフェルミン』の「錠」と「配合散」、同じ『ビオフェルミン』の違いは?~使われている菌種の違いと使…

    【薬剤師が執筆・監修】ヒトの善玉菌の主体「ビフィズス菌」の『ビオフェルミン錠』、「ビフィズス菌」の生育・活動を助ける「乳酸菌」と「糖化菌」の『ビオフェルミン配合…

  5. 薬の飲み方 便秘薬

    下剤の『プルゼニド』、寝る前に飲むのは何故?~効果発現までの時間

    【薬剤師が執筆・監修】作用発現時間8~10時間を考慮した服用のタイミングと、腸内細菌による変換にかかる時間…

  6. 整腸剤・下痢止め 似た薬の違い

    『ビオフェルミン』と『ビオフェルミンR』、同じ整腸剤の違いは?~耐性と抗生物質との併用

    【薬剤師が執筆・監修】耐性(Resistance)を持つ『ビオフェルミンR』は、普通の『ビオフェルミン』と違って抗生物質と一緒に使える~抗生物質の副作用予防・改…

  7. 抗生物質 副作用

    「抗生物質」を飲んでいると”下痢”をするのは何故?~最も多い副作用の原因と対策

    【薬剤師が執筆・監修】抗生物質が腸内の善玉菌まで倒し、腸内細菌のバランスを崩す~『ビオフェルミンR』の意義…

■主な活動

【書籍】
■羊土社
薬の比較と使い分け100(2017年)
OTC医薬品の比較と使い分け(2019年)
■日経メディカル開発
薬剤師のための医療情報検索テクニック(2019年)
■金芳堂
医学論文の活かし方(2020年)

 

【連載】
Medical Tribune / PharmaTribune
ダイヤモンド・ドラッグストア
m3.com

 

【講演】
薬剤師会(兵庫県/大阪府/広島県/山口県)
大学(兵庫医療大学/同志社女子大学)
学会(日本薬局学会/プライマリ・ケア連合学会/アプライド・セラピューティクス学会)

 

【監修・出演等】
異世界薬局(MFコミックス)
Yahoo!ニュース動画
フジテレビ / TBSラジオ
yomiDr./朝日新聞AERA/BuzzFeed/日経新聞土曜版/日経トレンディ/大元気/女子SPA!ほか

 

 

利益相反(COI)
特定の製薬企業との利害関係、開示すべき利益相反関係にある製薬企業は一切ありません。

■ご意見・ご要望・仕事依頼などはこちらへ

■カテゴリ選択・サイト内検索

スポンサードリンク

■お勧め書籍・ブログ

recommended
recommended

■提携・協力先リンク


オンライン病気事典メドレー

banner2-r

250×63

スポンサードリンク
PAGE TOP