炎症

  1. ステロイド(外用) 似た薬の違い

    「ステロイド外用剤」から『プロトピック』に変わったのは何故?~急性期と慢性期の治療目的

    【薬剤師が執筆・監修】長期使用や、顔への塗布など、「ステロイド外用剤」を使えない場合には『プロトピック』に切り替える…

  2. 外用剤 薬の特別な使い方

    「トラネキサム酸」には美白効果がある?~肝斑への効果と、効果のないシミ

    【薬剤師が執筆・監修】トラネキサム酸の効果の根拠と、シミの抱える問題点…

  3. 抗ヒスタミン薬 慢性肝疾患

    『レミッチ』ってどんな薬?~抗ヒスタミン薬が効かない中枢性の痒みと、慢性肝疾患への適応

    【薬剤師が執筆・監修】オピオイドμ受容体とκ受容体による、中枢性の痒みの誘発と抑制システム…

  4. ステロイド(外用) 知っておくべきこと

    虫刺されに、『リンデロン』や『ロコイド』といったステロイドの塗り薬を使っても良い?~薬の選び方と、治…

    【薬剤師が執筆・監修】本当に虫刺されなのか?塗る場所に適した強さのステロイドなのか?を確認し、1~2回塗っても治らない場合は皮膚科を受診する…

  5. 薬学コラム 専門用語解説

    「虚血再灌流障害」とはどんなもの?~心筋梗塞やクラッシュ症候群の総称

    【薬剤師が執筆・監修】クラッシュ症候群は何故起こるのか~止まっていた血流を急に復帰させてはいけない理由…

  6. 解熱鎮痛薬・NSAIDs 薬の飲み方

    1日3回で処方された『ロキソニン』、痛みが治まったら飲まなくても良い?

    【薬剤師が執筆・監修】『ロキソニン』は”非ステロイド性抗炎症薬”、炎症を抑える目的で使用することもある…

  7. 専門用語解説

    「アポトーシス」と「ネクローシス」の違いは?

    【薬剤師が執筆・監修】「アポトーシス」では酵素や核酸を前もって処理し内容物が流出しないが、「ネクローシス」では強力な酵素などがそのまま細胞外に漏れて周囲に炎症な…

  8. ステロイド(外用) 薬の誤解

    ステロイドの塗り薬を使うと、副作用で皮膚が黒く変色してしまう?

    【薬剤師が執筆・監修】炎症が原因で起こる色素沈着を、ステロイドの副作用と誤解してしまうことがある…

■主な活動

【書籍】
■羊土社
薬の比較と使い分け100(2017年)
OTC医薬品の比較と使い分け(2019年)
■日経メディカル開発
薬剤師のための医療情報検索テクニック(2019年)
■金芳堂
医学論文の活かし方(2020年)

 

【連載】
Medical Tribune / PharmaTribune
ダイヤモンド・ドラッグストア
m3.com

 

【講演】
薬剤師会(兵庫県/大阪府/広島県/山口県)
大学(兵庫医療大学/第一薬科大学)
学会(日本薬局学会/プライマリ・ケア連合学会/アプライド・セラピューティクス学会)

 

【監修・出演等】
異世界薬局(MFコミックス)
Yahoo!ニュース動画
フジテレビ / TBSラジオ
yomiDr./朝日新聞AERA/BuzzFeed/日経新聞土曜版/日経トレンディ/大元気/女子SPA!ほか

 

 

利益相反(COI)
特定の製薬企業との利害関係、開示すべき利益相反関係にある製薬企業は一切ありません。

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