tmax

  1. 解熱鎮痛薬・NSAIDs 似た薬の違い

    『ボルタレン』の「サポ」は、錠剤と何が違う?~坐薬にする3つのメリット、即効性・副作用・小児への使用…

    【薬剤師が執筆・監修】同じ『ボルタレン』でも、坐薬は即効性に優れ、胃腸障害が少なく、1歳からでも使える~投与経路を変えることのメリット…

  2. 解熱鎮痛薬・NSAIDs 薬物動態学

    『ロキソニン』は何分で効き始めて、どのくらい効果が続くの?

    【薬剤師が執筆・監修】『ロキソニン』は早くて15分、遅くとも50分で効き始め、その後は平均して7時間程度は効き続ける~Tmaxや半減期から考える、痛みのコントロ…

  3. 似た薬の違い インスリン

    『ランタスXR』と『ランタス』、同じインスリン注射の違いは?~濃度を高めると、なぜ吸収が穏やかになる…

    【薬剤師が執筆・監修】濃度を3倍に高めた『ランタスXR』は吸収が穏やかになり、血中濃度が安定する~「無晶性沈殿物の単位当たりの表面積が小さくなる」とはどういうこ…

  4. 解熱鎮痛薬・NSAIDs 子どもの薬

    子どもの熱に『カロナール』を使ったが効かない。追加で飲ませるべき?~平熱まで”解熱”させる必要はある…

    【薬剤師が執筆・監修】『カロナール』を追加しようとする前に、考えるべきこと~熱が上がっている最中に解熱・冷却すると寒気が悪化することもある…

  5. 解熱鎮痛薬・NSAIDs 似た薬の違い

    『ロキソニン』と『ボルタレン』、同じ鎮痛薬の違いは?~効果の速さ・強さと副作用

    【薬剤師が執筆・監修】速く効く『ロキソニン』、強く効く『ボルタレン』~NSAIDsで効かない痛みには薬を増やしても意味がないので、痛みの原因を特定する…

  6. 喘息治療薬 薬物動態学

    『ホクナリンテープ』、いつ貼れば良い?~咳・喘息がつらい時間帯からの逆算と、お風呂の対策

    【薬剤師が執筆・監修】血中濃度が8~12時間後に最大になる『ホクナリンテープ』の上手な使い方…

  7. 喘息治療薬 薬物動態学

    『ホクナリンテープ』、剥がれた時はどうしたら良い?~貼り直すか、新しく貼るかの判断

    【薬剤師が執筆・監修】テープに残った薬の量から考える、貼り直しの是非…

  8. 解熱鎮痛薬・NSAIDs 薬物動態学

    『ロキソニン』を1錠飲んだが効かない。もう1錠追加で飲んで良い?

    【薬剤師が執筆・監修】まずは”何故効かないのか”の原因を探る~投与量の問題、効果が現れるまでの時間の問題、薬の選択の問題…

  9. 知っておくべきこと 薬物動態学

    薬が効き始めるまで、どのくらいかかる?

    【薬剤師が執筆・監修】最高血中濃度に到達する時間(Tmax)、半減期(t1/2)などの体内動態データから、薬の効果や副作用の現れる時間を概算する…

  10. 薬の飲み方 薬物動態学

    「リファンピシン」は何故、食前に飲む必要があるのか?

    【薬剤師が執筆・監修】食後服用では、AUCやCmaxなどの体内動態のバラつきが大きくなり、効果や副作用の個人差も大きくなる…

■主な活動

【書籍】(羊土社)
薬局ですぐに役立つ 薬の比較と使い分け100

 

【薬学監修】
異世界薬局
m3.com 薬剤クイズ
Yahoo!ニュース動画
フジテレビ「直撃LIVE グッディ!」
yomiDr./日経新聞土曜版/日経トレンディ/大元気/女子SPA!ほか

 

 

【連載】
PharmaTribune「世間を賑わした健康情報」

 

利益相反(COI)
特定の製薬企業との利害関係、開示すべき利益相反関係にある製薬企業は一切ありません。

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