過去の記事一覧

  1. 告知情報

    【告知情報】デザイン変更と常時SSL化のお知らせ

    wordpressへの移行とデザイン変更・常時SSL化の改修作業により、しばらく更新作業が滞る旨のお知らせ…

  2. 時事問題 活動実績

    【活動実績】PharmaTribuneでコラム「世間を賑わした健康情報」連載中です

    【活動実績】PharmaTribuneでコラム「世間を賑わした健康情報」連載中です【活動実績】PharmaTribuneでコラム「世間を賑わした健康情報」連…

  3. 似た薬の違い 点眼薬

    『ムコスタ』と『ジクアス』、同じドライアイ治療薬の違いは?~点眼回数と苦味・コンタクトレンズ

    【薬剤師が執筆・監修】少ない点眼回数で済む『ムコスタ』、苦味・霞視の副作用がなくソフトコンタクトレンズを装着したままでも使える『ジクアス』~使用回数や副作用、コ…

  4. 時事問題 告知情報

    受動喫煙の防止対策を強化・実現するための署名(日本医師会)

    日本医師会の「受動喫煙の防止対策を強化・実現するための署名のお願い」…

  5. 栄養素 似た薬の違い

    『ノベルジン』と『プロマック』、同じ亜鉛製剤の違いは?~亜鉛含有量と保険適用

    【薬剤師が執筆・監修】低亜鉛血症に保険適用のある唯一の亜鉛製剤『ノベルジン』、値段も安くD錠や顆粒の剤型もある『プロマック』~亜鉛含有量の比較と、適応外処方の保…

  6. 似た薬の違い 点眼薬

    『ヒアレイン』と『ジクアス』、同じドライアイ治療薬の違いは?~涙の量・質への効果

    【薬剤師が執筆・監修】涙の乾燥を防ぐ『ヒアレイン』、涙の量(水)と質(ムチン)を改善する『ジクアス』~ドライアイに対する効果と値段、塩化ベンザルコニウムの有無…

  7. 抗血小板薬 薬の飲み方

    『バイアスピリン』は粉砕不可?~副作用を減らす「腸溶錠」の意図と粉砕の可否

    【薬剤師が執筆・監修】『バイアスピリン』が「腸溶錠」なのは、アスピリンによる胃粘膜への直接刺激を減らすため~必要に応じて粉砕もできるが、胃への副作用・湿気による…

  8. 似た薬の違い 利尿薬

    『ラシックス』・『ダイアート』・『ルプラック』、同じループ利尿薬の違いは?~作用の強さと長さ、低K血…

    【薬剤師が執筆・監修】高血圧に適応があり腎機能を悪化させない『ラシックス』、作用が長く交感神経・RASの反動が少ない『ダイアート』、作用が強くカリウム保持性のあ…

  9. 似た薬の違い 胃粘膜保護薬

    『サイトテック』ってどんな薬?~NSAIDsの潰瘍予防と、PPIやH2ブロッカーにない効果と副作用

    【薬剤師が執筆・監修】NSAIDsによる潰瘍を防ぐための『サイトテック』~PPIやH2ブロッカーには無い「小腸病変」を防ぐ効果…

  10. 薬学コラム 薬物動態学

    光学分割した薬の用量設定~光学異性体の特性と、半分量ではない理由

    【薬剤師が執筆・監修】ちょうど半分量の『ザイザル』、半分より多い『クラビット』、半分より少ない『ルネスタ』、同じ量の『ネキシウム』~なぜ光学分割されたのかによっ…

  11. 整腸剤・下痢止め 似た薬の違い

    『ビオスリー』ってどんな薬?~3種の菌を使う理由、抗生物質との併用、『ビオフェルミン』との違い

    【薬剤師が執筆・監修】乳酸菌・酪酸菌・糖化菌という3つの菌を使った『ビオスリー』~酸素に対する菌の感受性と消化管の酸素濃度、芽胞による抗生物質への耐性…

  12. 非BZD系の睡眠薬 薬物動態学

    『マイスリー』は、女性の方が代謝されにくい?~性差・年齢による影響と翌朝への持ち越しリスク

    【薬剤師が執筆・監修】女性は『マイスリー』の代謝が遅く、翌朝まで残りやすい傾向がある~米国での初期投与量は5mgに制限されていることや、高齢の女性では更に代謝が…

  13. 似た薬の違い 外用剤

    『モーラステープ』と『モーラスパップ』、同じ貼り薬の違いは?~吸収率と貼り替え回数、粘着力とかぶれや…

    【薬剤師が執筆・監修】1日1回で良く剥がれにくい「テープ」剤と、かぶれにくい「パップ」剤~経皮吸収率と用法、粘着力とかぶれの関係…

  14. 似た薬の違い 骨粗鬆症

    『ボナロン』と『ボノテオ』、同じ骨粗鬆症の薬の違いは?~ビスホスホネート製剤の大腿骨への効果と服薬実…

    【薬剤師が執筆・監修】『ボナロン』は「大腿骨」の骨折予防効果が実証されている数少ない薬、『ボノテオ』は日本人での「椎骨(背骨)」の骨折予防効果が実証されている薬…

  15. 似た薬の違い インスリン

    『ノボラピッド』と『トレシーバ』、同じインスリン製剤の違いは?~作用時間とインスリン分泌

    【薬剤師が執筆・監修】食後の過血糖を防ぐ「超速効型」の『ノボラピッド』、基礎インスリン分泌を補う「持効型」の『トレシーバ』~生理的なインスリン分泌を再現するba…

  16. 活動実績

    【活動実績】コミック版「異世界薬局」に監修として携わりました

    【活動実績】コミック版「異世界薬局」に監修として携わりました【活動実績】コミック版「異世界薬局」に監修として携わりました 薬剤師が活躍する、珍しいフ…

  17. 似た薬の違い てんかん

    『デパケン』と『テグレトール』、同じ抗てんかん薬の違いは?~全般発作と部分発作

    【薬剤師が執筆・監修】全般発作の第一選択薬『デパケン』、部分発作の第一選択薬『テグレトール』~両方に効果のある『デパケン』の利点と、『テグレトール』の皮膚障害と…

  18. 告知情報

    【集計結果】2016年度に多く読まれた記事、SNSで拡散された記事、参照された文献

    2016年度の集計結果~閲覧数・SNS・発着リンクの多かったもの…

  19. 活動実績

    【活動実績】情報番組「直撃LIVE グッディ!」に薬剤師としてコメントを寄せました

    【活動実績】情報番組「直撃LIVE グッディ!」に薬剤師としてコメントを寄せました 3月14日のフジテレビの情報番組「直撃LIVE グッディ!」内で、睡…

  20. ベンゾジアゼピン系睡眠薬 似た薬の違い

    『レンドルミン』と『ロヒプノール』、同じ「ベンゾジアゼピン系」の睡眠薬の違いは?~作用時間と使い分け…

    【薬剤師が執筆・監修】作用の短い『レンドルミン』は入眠障害、作用の長い『ロヒプノール』は中途覚醒に使う~作用時間による使い分けと弱点、併用の是非…

  21. 薬剤師のありかた 告知情報

    新卒・若手薬剤師にお勧めの「勉強用書籍」の紹介

    新卒・若手薬剤師、しばらく離職していた薬剤師、全く異なる科に異動する薬剤師にお勧めの「勉強用書籍」~教科書・ガイドライン的な基礎知識と、エキスパートの解釈・哲学…

■主な活動

【書籍】(羊土社)
薬局ですぐに役立つ 薬の比較と使い分け100
OTC医薬品の比較と使い分け

 

【監修・出演等】
異世界薬局
m3.com 薬剤クイズ
ダイヤモンド・ドラッグストア
Yahoo!ニュース動画
フジテレビ / TBSラジオ
yomiDr./日経新聞土曜版/日経トレンディ/大元気/女子SPA!ほか

 

 

【連載】
PharmaTribune「世間を賑わした健康情報」

利益相反(COI)
特定の製薬企業との利害関係、開示すべき利益相反関係にある製薬企業は一切ありません。

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