【告知情報】修正・対応状況

 医療に関する情報は日々新しくなっていることから、Fizz-DIも古い記事は定期的に加筆・修正を行っています。
 その際、新しい追加情報や第三者からの指摘等で記事を大きく修正した場合は、ここに記録を残しています。コメントでご指摘頂いた誤字・脱字など小さな修正は、そのまま記事にコメントを残しております。

薬に関すること

◆修正日時:2016年10月13日
◆該当記事

◆修正内容
:30日の投与制限は11月1日から適用されることが発表されたため、追記しました。


◆修正日時
:2016年10月8日
◆該当記事
◆修正内容:「アトピー覚書ブログ」様より、「オーストラリア基準」のみを根拠に安全と主張すること、「プレドニゾロン」と「ベタメタゾン」をまとめて論じることはいかがなものか、とのご指摘を頂き、安全性に関する根拠の補強と、「ベタメタゾン」に関する個別の内容を追記しました。


◆修正日時:2016年10月7日
◆該当記事
◆修正内容:発売当初はウレアーゼ活性が無いことも一つの特徴と考えていましたが、実際の現場では偽陰性が生じたことなどから、今年改訂となった「H.pylori感染の診断と治療ガイドライン」でも2週間の休薬を置くことが明記されました。武田薬品工業(株)様からのご指摘を頂き、修正しました。


◆修正日時:2016年9月20日
◆該当記事
◆修正内容:薬剤師の方より、「有機酸=効果、アルカロイド=副作用」という誤解を招きかねない表現になっていることをご指摘頂き、加筆・修正を行いました。


◆修正日時:2016年7月8日
◆該当記事
◆修正内容:医師の方からのご指摘を受け、「インフルエンザ脳症」と「ライ症候群」の違いを追記しました。本Q&Aではこの2つを区別した上で、知名度の観点から、「インフルエンザ脳症」の表記で記載しています。


◆修正日時:2016年4月8日
◆該当記事
◆修正内容:薬局薬剤師の消極的な姿勢に対する批判を頂いたため、単に零売を否定するのではなく、まずは法整備等が必要である旨を追記しました。


◆修正日時:2016年2月3日
◆該当記事
◆修正内容:医師の方からご指摘を受け、医師の裁量権によって「用法」を変更している場合は疑義照会が必要である旨を追記しました。「適宜増減」を根拠に用法を自由に変えて良いわけではない、という内容には変更ありません。


◆修正日時:2016年1月19日
◆該当記事
◆修正内容:医師の方から『ジャディアンス』のみが優れていると解釈されかねない点のご指摘を頂いたため、別のSGLT-2阻害薬も同じような効果があるかどうか研究中である旨を追記しました。やりとりはコメント欄に残っています。



運営状況やWebデザイン等に関する対応

◆対応日時:2016年12月11日
◆対応内容
:参考文献にはPMIDを付記し、PubMedの文献へのリンクも設定しました

◆対応日時
:2016年11月28日
◆対応内容
:これまで「ご自由にどうぞ」としていたリンク・引用に対して、改変しない、特定の商品販売・広告のために利用しない、出典を明記する、という3点のお願いごとを追加しました。

◆対応日時
:2016年11月26日
◆対応内容
:Web上の医療情報に対する議論の高まりから、本サイトの「医療に関わる情報を扱うWebサイトとして」の心構えを公開しました。

◆対応日時
:2016年11月5日
◆対応内容:「第1回薬剤師生涯学習達成度確認試験」に合格したため、JPALSの表記をCLレベル6に更新しました。

◆対応日時
:2016年8月16日
◆対応内容
:各記事のOGPに【薬剤師が執筆・監修】という文言を追加しました。

◆対応日時:2016年7月26日
◆対応内容
目次ページを作成し、カテゴリ別にQ&Aを並べて見られるようにしました。

◆対応日時:2016年7月12日
◆対応内容:スマホ版でタイトル画像を設定しました。

◆対応日時:2016年5月23日
◆対応内容:各記事で使っている図表について、同じ薬であればサイト全体を通して同じ色に統一しました。

◆対応日時:2016年2月5日
◆対応内容:独自ドメイン(fizz-di.jp)へ移転しました。

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