過去の記事一覧

  1. 薬の飲み方 漢方薬

    漢方薬は食前に飲まないとダメ?~胃のpHと「アルカロイド」・「有機酸」の吸収

    【薬剤師が執筆・監修】「アルカロイド」と「有機酸」の吸収から考える、漢方薬を食前で服用する2つのメリット…

  2. ステロイド(外用) 薬の誤解

    ステロイドの塗り薬を使うと、副作用で皮膚が黒く変色してしまう?

    【薬剤師が執筆・監修】炎症が原因で起こる色素沈着を、ステロイドの副作用と誤解してしまうことがある…

  3. 整腸剤・下痢止め 似た薬の違い

    『ビオフェルミン』と『ビオフェルミンR』、同じ整腸剤の違いは?~耐性と抗生物質との併用

    【薬剤師が執筆・監修】耐性(Resistance)を持つ『ビオフェルミンR』は、普通の『ビオフェルミン』と違って抗生物質と一緒に使える~抗生物質の副作用予防・改…

  4. 抗生物質 副作用

    「抗生物質」を飲んでいると”下痢”をするのは何故?~最も多い副作用の原因と対策

    【薬剤師が執筆・監修】抗生物質が腸内の善玉菌まで倒し、腸内細菌のバランスを崩す~『ビオフェルミンR』の意義…

  5. 薬機法 薬の誤解

    「劇薬」と赤文字で書いてある薬は、普通の薬より効果も副作用も強い薬?

    【薬剤師が執筆・監修】「劇薬」は、効果も副作用も強い薬か?~半数致死量による法律上の分類…

  6. 薬の飲み方 薬物動態学

    「食前」に飲むべき薬の理由

    【薬剤師が執筆・監修】食前である理由を知ることで、飲み忘れた時の対応がわかる…

  7. 薬の飲み方 薬物動態学

    「リファンピシン」は何故、食前に飲む必要があるのか?

    【薬剤師が執筆・監修】食後服用では、AUCやCmaxなどの体内動態のバラつきが大きくなり、効果や副作用の個人差も大きくなる…

  8. 抗ヒスタミン薬 薬物動態学

    アレルギーの薬、飲んでからどのくらいで効果が出るの?

    【薬剤師が執筆・監修】抗ヒスタミン薬の効果発現時間と効果持続時間のデータ…

  9. ステロイド(外用) 似た薬の違い

    『ケナログ』と『デキサルチン』、同じ口内炎の薬の違いは?

    【薬剤師が執筆・監修】『ケナログ』にのみ歯肉炎への適応がある以外、効果・効能、よくある副作用、使用方法は同じ…

  10. ステロイド(外用) 薬の誤解

    ステロイドの塗り薬はゴシゴシとすり込んだ方が効果的?~分子量500のバリア機能

    【薬剤師が執筆・監修】皮膚には”分子量500”で浸透するかどうかをふるい分ける「バリア機能」がある…

  11. 薬局ツール

    【薬局ツール】個別指導対策

    個別指導時によく指摘される事項とその対策について…

  12. 薬局ツール

    薬局ツール(薬局の掲示物・設置書類・個別指導対策)

     各種法令に基づく薬局での掲示物・設置書類のテンプレート(Word/Excel2010)がダウンロードできます。  薬局業務の効率化を目的と…

■主な活動

【書籍】(羊土社)
薬局ですぐに役立つ 薬の比較と使い分け100

 

【薬学監修】
異世界薬局
m3.com 薬剤クイズ
Yahoo!ニュース動画
フジテレビ「直撃LIVE グッディ!」
yomiDr./日経新聞土曜版/日経トレンディ/大元気/女子SPA!ほか

 

 

【連載】
PharmaTribune「世間を賑わした健康情報」

利益相反(COI)
特定の製薬企業との利害関係、開示すべき利益相反関係にある製薬企業は一切ありません。

■カテゴリ選択・サイト内検索

スポンサードリンク

■ご意見・ご要望・仕事依頼などはこちらへ

■お勧め書籍・ブログ

recommended
recommended

■提携・協力先リンク


オンライン病気事典メドレー

banner2-r

250×63

スポンサードリンク
  1. 活動実績

    【活動実績】日本薬剤師会による災害支援活動に従事しました
  2. 薬剤師のありかた

    新卒・若手薬剤師にお勧めの「勉強用書籍」の紹介
  3. 活動実績

    【活動実績】コミック版「異世界薬局」に監修として携わりました
  4. 活動実績

    【活動実績】日経新聞の土曜版「日経プラスワン」に取材協力しました
  5. 活動実績

    【活動実績】日経トレンディ3月号の「花粉症対策記事」に情報提供しました
PAGE TOP